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LATEST NEWS
- 2026.07.07
- アマゾンで本日開始のKindle本ポイント50%還元セールにて、新潮社刊の星新一電子書籍が50%還元の対象となっています。7月23日まで。
- 2026.07.06
- 大分で開催される日本SF大会HELLCONにて、7月11日に企画〈日経「星新一賞」を語ろう〉があります。登壇予定者は、受賞者のしゃみずいさん、志縞円さん、滝ノ内理乃さん、能美になさんと、審査員のとり・みきさん、立原透耶さん、大澤博隆さん。会場は、J:COMホルトホール大分の303会議室です。
- 2026.07.03
- 7月15日、岡山市の吉備路文学館で開催の朗読会〈おはなしlalala「花々」〉にて「花とひみつ」の朗読があります。
- 2026.07.01
- 新潮文庫の100冊 2026に『ボッコちゃん』がえらばれました。若草色のプレミアムカバーです。今年の限定プレミアムカバー(全8冊)は、川端康成、太宰治、夏目漱石、宮沢賢治、ガルシア=マルケス、サガン、サリンジャー、星新一。
- 2026.07.01
- カタログハウス発行のカタログ雑誌「通販生活」にて連載中の〈通販生活文学館 私の好きな星新一〉第12回(盛夏号)は、藤井隆さんが選者です。「オフィスの妖精」「夢と対策」と、藤井さんのエッセイが掲載されています。定期購読者への発送は6月29日から、書店発売は7月15日。
- 2026.06.30
- 日経「星新一賞」公式ウェブサイトが第14回の情報に更新されました。応募の受付は7月1日から。しめきりは10月6日です。
- 2026.06.30
- 福岡県の西鉄下大利駅改札内に設置されている〈大野城つながる本棚〉にて、理論社《星新一ショートショートセレクション》を紹介するPOPが展示されています。地元高校生とボランティアによる読書推進のプロジェクトです。
- 2026.06.24
- 7月・8月もNHK総合の夜ドラ枠(夜10時45分から11時)にて《星新一の不思議な不思議な短編ドラマ》の再放送があります。7月28日「見失った表情」、29日「薄暗い星で」、8月4日「ものぐさ太郎」、6日「窓」。各話の詳細は、こちら。この再放送は、海外でもNHKワールド・プレミアムで見ることができます。放送日は、国内と同日、およびその翌日です。視聴できない国、地域もありますのでご了承ください。
- 2026.06.22
- 新潮社より全国の中学・高校へ送付される2026年夏の壁新聞「新潮文庫 中学生新聞」および「新潮文庫 高校生新聞」に、『ボッコちゃん』を紹介する記事〈ショートショートの神様に会いに行こう!〉が掲載されています。
- 2026.06.10
- 6月13日、名古屋市の百花百草で開催される〈ことの葉朗読ライブ Vol.6〉にて、「殺し屋ですのよ」と「おーい でてこーい」の朗読があります。
- 2026.06.09
- アマゾンにて、『SF大会は関西から始まった:ファン活動のはじまりといま』(岡本俊弥編)のオンデマンド販売がはじまりました。関西におけるSF大会に関する研究書です。星新一が、筒井康隆さんの「スタア」について書いたエッセイ「悪夢のような寓話ー『スタア』ー」が収録されています。
- 2026.06.06
- 6月18日、早川書房より『ショートショートなSF』(日本SF作家クラブ編)が発売になります。星新一生誕100年を記念して刊行される、現役作家50人による書き下ろしショートショートのアンソロジーです。筒井康隆さん、新井素子さんをはじめ、星新一ショートショートコンテスト出身作家、星新一賞出身作家も参加。まえがきは井上雅彦さん、解説は高井信さんです。
- 2026.06.05
- 6月4日発売「週刊新潮」の週刊新潮掲示板に、星マリナが日本SFミュージアム創設への協力を呼びかける〈「お宝」保護にご協力を〉が掲載されました。
- 2026.06.01
- KADOKAWAの文芸ウェブマガジン「カドブン」に記事〈星新一生誕100周年、「日本SFの歴史を未来へ」SFミュージアム財団設立〉が掲載されました。
- 2026.05.29
- 5月28日から杉並区の阿佐ヶ谷アートスペース・プロットで開催中の〈朱の会 Vol.9 朗読まつり〉にて、中野順二さんによる「偏見」の朗読があります。「偏見」朗読は、28日昼、29日夜、30日夜、31日昼の4回です。
- 2026.05.27
- SFミュージアム財団の公式サイトを公開しました。日本SFミュージアムの創設を呼びかけることを目的とした一般財団法人で、星マリナが代表理事をつとめています。
- 2026.05.26
- JR東日本の会員誌「大人の休日倶楽部」6月号に、星新一生誕100年を記念した9ページの特集記事〈未来都市トウキョウ〉が掲載されます。星新一の作品や写真とともに、長年住んだ戸越銀座や晩年を過ごした高輪の街などが紹介されています。なお、本誌は5月下旬に会員宅に配送されるもので、書店での販売はありません。
- 2026.05.14
- 5月13日、読書工房めじろーブックスより、大きな文字の角川つばさ文庫『宇宙の声』が発売になりました。角川つばさ文庫『宇宙の声』と収録作品は同じ。大活字(22ポイント)の児童書です。
- 2026.05.12
- 5月25日よりNHK総合の夜ドラ枠(夜10時45分から11時)にて《星新一の不思議な不思議な短編ドラマ》4話の再放送があります。25日「ボッコちゃん」、26日「生活維持省」、27日「地球から来た男」、28日「不眠症」。各話の詳細は、こちら。
- 2026.04.29
- 4月13日、『占いミステリー傑作選』(河出書房新社・1989年初刊)が新装復刊となりました。「夢と対策」が収録されています。本書は、ジュンク堂書店創業50周年を記念して、丸善ジュンク堂にて先行販売するもので、一般販売は11月末となる予定です。
- 2026.04.25
- 京橋エリアの美術や歴史に関するスポットの地図「京橋ARTさんぽMAP」内にて、〈Hoshi Family’s Story〉と題して星一が紹介されています。1921年、京橋の星製薬本社ビルで開催された展覧会で、ゴッホの《向日葵》やセザンヌの作品が日本ではじめて公開されたというエピソードです。4月23日より、アーティゾン美術館および京橋各所で配布しています。
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